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【ウェビナー】「⿃取から開く 新しい時代の働き⽅・暮らし⽅」-ふるさと来LOVE(クラブ)とっとりスタートアップフォーラム-

2021.06.09 更新

鳥取県で、新しい”働き方・暮らし方”を始めませんか??
副業やファミリーワーケーションなど、最先端の地域との関わり方をご提案します!

鳥取県が進めている新しい”働き方・暮らし方”プロジェクト、その名も「ふるさと来LOVEとっとり」では、鳥取県と関わりたい県外の方に様々な関わり方をご提案しています。

今回のイベント「ふるさと来LOVEとっとりスタートアップフォーラム『⿃取から開く 新しい時代の働き⽅・暮らし⽅』」では、これまでに鳥取県で副業・兼業、ワーケーション、ファミリーワーケーションを実践してきた実践者をゲストとしてお迎えし、新しい”働き方・暮らし方”が実践者や地域にもたらす効果、魅力について、体験談をもとにたっぷりお話いただきます。

イベントの最後には具体的な鳥取県でのプログラムに関する情報も解禁されますのでお楽しみに!!

■お申込みページ

https://furusatokuloveforum.peatix.com/

■イベント概要
日時|7月8日(木)19:00-21:00
場所|オンライン(※お申し込みいただいた方にZoomURLを送付いたします)
定員|100名
参加費|無料
主催|鳥取県

✔こんな方にオススメ
・ワーケーションに興味・関心がある方
・働き方改革に取り組む企業の人事の方
・人材育成・研修を担当している方
・地方創生事業・新規事業担当の方
・地域での複業(副業)や多拠点生活に興味がある方
・地域での多様な生き方・働き方に興味がある方
・ワーケーションのインフラやサービスを提供する企業の方
・鳥取県内の産業振興や関係人口創出に取り組む自治体関係者

■プログラム
・オープニング

・基調報告「ふるさと来LOVEとっとり”から開く新たな可能性」

岡本 圭司 氏(鳥取県庁関係人口推進室長)

スライドセッション
①地域課題に多様に関わる鳥取型モデル
②とっとり副業・兼業プロジェクト「鳥取で週一副社長」
③テレワークモニター募集
④ふるさと来LOVEとっとりメンバーズカード

・パネルディスカッション 「”鳥取から開く 新しい時代の働き方・暮らし方”」
石川 貴志 氏(一般社団法人Work Design Lab代表理事/複業家)
松井 太郎 氏(とっとりプロフェッショナル人材戦略拠点 戦略マネージャー)
今村 茜 氏(毎日新聞記者、毎日みらい創造ラボ)
加藤 遼 氏(パソナJOBHUB事業開発部長 兼 ソーシャルイノベーション部長)

今後のご案内・告知

■登壇者
○ 石川 貴志 氏(一般社団法人Work Design Lab代表理事/複業家)

リクルートエージェント(現リクルート)の事業開発部門のマネージャーを経て現在、都内の大手事業会社にて勤務。2012年より社会起業家に対して投資協働を行うSVP東京のパートナーとしても活動。2013年にWork Design Labを設立し「働き方をリデザインする」をテーマにした対話の場づくりや、イントレプレナーコミュニティの運営、また企業や行政等と連携したプロジェクトを複数手掛ける。2017年に経済産業省「兼業・副業を通じた創業・新事業創出事例集」選出。2018年にAERA「生きづらさを仕事に変えた社会起業家54人」選出。2020年には経済同友会の政策提言「多様な人材の活躍に向けた現状認識と課題」の中で「望ましい兼業・副業のあり方」の具体事例として唯一紹介される。総務省 地域力創造アドバイザー、中小機構 TIP*Sアンバサダー、ひろしま産業振興機構 創業サポーター、長崎県 CO-DEJIMAアンバサダー、関西大学イノベーション人材育成プログラム メンターなども務める。1978年生まれ、三児の父。令和元年に鳥取銀行が主催した”アトツギベンチャー”プログラムに講師として参加。鳥取県で地域の企業、自治体、教育機関などの問題解決にWorkDesignLabとして継続的に参画。鳥取県を含む各地でファミリーワーケーションを実践中。

○ 松井 太郎 氏(とっとりプロフェッショナル人材戦略拠点 戦略マネージャー)

大阪府出身。ソフトバンクを経て、2016年から現職。地方版ハローワーク「鳥取県立ハローワーク」の無料職業紹介機能と「プロフェッショナル人材戦略拠点」の人材スカウト機能を組み合わせた全国初のビジネス人材誘致プラットフォームを活用し、19年に「とっとり副業・兼業プロジェクト ~鳥取県で週一副社長~」を立ち上げ、高度な専門性や豊富な経験を有する都市部大企業のビジネス人材等を副業・兼業や移住就職等により県内企業へ数多く誘致。また、17年には鳥取銀行との共同出資により、鳥取県八頭町の「隼Lab.」(旧:隼小学校)に地方創生の総合商社「あきんど太郎」を設立。事業承継を活用して若手経営者を100人創出する「あきんど百人計画」を推進。

○ 今村 茜 氏(毎日新聞記者、毎日みらい創造ラボ)

2006年毎日新聞社入社。経済部や統合デジタル取材センターでビジネスや働き方の取材を進める。自ら子連れでワーケーションを体験したルポ記事の執筆を機に、リモートワークやワーケーションなど新しい働き方を模索する新規事業「Next Style Lab」を社内で発足。2020年4月からは記者を兼務しながら「毎日みらい創造ラボ」で事業展開。GoogleNews Initiative Newsroom Leadership Program 2019-2020 フェロー。3児の母。鳥取県八頭町・倉吉、南部町等でファミリーワーケーションを実践。鳥取県での新たなファミリーワーケーションを構想中。

○ 加藤 遼 氏(パソナJOBHUB事業開発部長 兼 ソーシャルイノベーション部長)

パソナ入社後、大手から中小・ベンチャーまで幅広い業界・業種・規模の企業の人財採用・育成・活用支援に携わった後、行政・企業・NPOなどと連携して、若者雇用、東北復興、海外展開、地方創生、観光立国、シェアリングエコノミーなどをテーマにした事業企画・開発・立上に取り組む。直近は、シェアリングエコノミーを活用した地方創生や新しい働き方の創造をテーマに、シェアリングワークやシェアリングシティの推進に注力している。また、地域活性化ベンチャーファンドの事務局として、起業家の発掘・育成、事業のインキュベーションに取り組み、出資先である地方創生やVISIT東北の事業開発・戦略担当役員も兼務。その他に、政府・自治体の政策委員や講演活動、NPOのマーケティング支援などにも参加している。鳥取県と長野県塩尻市が主催する”関係人口未来ラボ”に参加。ANAのプログラム”ANA meets ART “COM””では塩尻市・鳥取市・三原市でのアートワーケーションプログラムのディレクターを務める。

【お問い合わせ】
イベント事務局:株式会社パソナJOB HUB
Mail:local@pasona-jobhub.co.jp

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